CADデータ変換ソフト「DXF下位変換ソフト」 | フリーウェア変換ソフト

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一般的にAuto-CADのデータを読み込むとき「DXF形式」に変換して、そのデータを読み込みます。しかし、文字化けやデータの損失など思いもよらないところで変換ミスを起こします。当社の「DXF下位変換ソフト」は、Auto-CADのDXF形式Release12J、13J、14とJW-CADのデータに正確に変換します。しかも、寸法線なども分解されることもなく変換後の作業も短縮されます。
操作は、エクスプローラ上で行なえ簡単に操作していただけます。

AutoCADのデータをJW-CADで読み込める。

AutoCADで書き出したDXFファイルを、JW-CADで開くと寸法線やハッチングといった情報が失われてしまいます。
DXF下位変換ソフトを使うと、こういった情報を自動的に線分と文字に変換します。
これで不要な時間を一気に短縮できます。

AutoCADのデータをJW-CADで読み込める

DXFファイルを一括変換。

Windowsエクスプローラのポップアップメニュー内の『送る』に登録することで、複数ファイルを一括で変換できます。
DXFファイルを複数選択して右クリック、「送る→DXF下位変換ソフト」を選択するだけで、簡単に変換できます。

DXFファイルを一括変換

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