CADデータ変換ソフト「DXF下位変換ソフト」 | フリーウェア変換ソフト

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操作方法

変換方法が良くわかりません

変換方法には次の2つがあります。

  • ファイルもしくはフォルダを選択して右クリックのコンテキストメニューから「送る→DXF下位変換ソフト」を選択して変換する
    (設定ダイヤログでショートカットの「送る」をオンにしておきます)
  • ファイルもしくはフォルダを選択してDXF下位変換ソフトのアイコンにドラッグ&ドロップする
    (設定ダイヤログでショートカットの「デスクトップ」をオンにしておきます)
たくさんのファイルを変換しようとするとエラーになる

ウィンドウズの制限上、同時に作業出るファイル名の合計の長さに限界があります。
(フォルダやファイル名が長くなるほど少ないファイル数しか変換できなくなります)
こういった場合は、変換するファイルをひとつのフォルダにまとめて、フォルダごと変換することでフォルダ内のファイルを全て変換することが可能です。

変換したファイルはどこに保存されるのでしょうか

変換したファイルの保存先は設定によって次の2種類があります。

  • 指定フォルダに出力する
    変換したファイルは全て指定フォルダに保存されます。
  • 変換元と同じフォルダに出力する
    変換したファイルは変換元と同じフォルダに、名前を変更されて保存されます。
AutoCADのデータ(DWGファイル)が変換できません

DXF下位変換ソフトは、AutoCADやその他のCADで保存されたDXFファイルを、変換するためのソフトウェアです。
DXFファイル以外のファイルを読み込むことはできません。
AutoCADのデータを変換する場合は、AutoCADやその他の変換ソフトを利用するなどして、一度DXFファイルに変換してください。

JW-CADのデータに変換できませんか

DXFファイル内のハッチングやスプライン、寸法線などを読み込めないCADの為に、それらを分解してDXFファイルにして保存します。
直接JW-CADのデータ(JWCファイル)に変換することはできません。

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お電話でのサポート:075-604-0053(受付時間 9:00~18:00 土・日・祝日を除く)

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